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イラストレーター毛利彰の会

イラストレーター毛利彰の会とは

イラストレーター毛利彰の作品や資料の収集・整理・保存・公開等を行い、その仕事の文化的・社会的価値を多面的に明らかにするとともに、多様な参加を得て、生誕地鳥取のまちに活かし全国へ発信することを通して、絵画やイラストレ—ションの魅力を広げ次世代に継承していくことを目的に、2016年(平成28年) 8月27日に発足。鳥取市内に毛利彰美術館(仮)の設立を目指す。

代表世話人 毛利葉
プロジェクトマネージャー 石原達也

ロゴ画像

インフォメーション

主な活動

県内外でのイラストレーター毛利彰の原画・作品の展示会

イラストレーター毛利彰の仕事を社会に伝え、また原画やイラストレーションが使用された本やポスターから昭和の時代や文化を伝えるための企画展を、鳥取県内だけでなく、県外や海外で展開する。

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イラストレーション・アートにつながる学びと対話の機会創出

毛利彰の原画を活用した作品との対話機会やワークショップなどを学校、学生などを対象に開催するとともに、イラストレーター、アーティスト、研究者、関連する領域の方々とつながり、横断的な対話やその仕事について深め、次世代のための活動をすすめる

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作品アーカイブとワークショップの開催

作業・管理する場所を確保し、原画・作品・資料等の整理・収集・分析等を参加型のワークショップも含めて行うとともに、画像を含むデータベース化をすすめ、ウェブ上での公開をめざす

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イラストレーター毛利彰美術館(仮)の設立

毛利彰の作品を常設展示する美術館の設立を目指し、場所の確保や資金調達などに取り組む。原画を通じて昭和の文化を再発見し、世代を超えて語り合える温かい空間を創出し、地域文化の発信拠点を目指し、完成した美術館にはカフェなども併設し、誰もが気軽に訪れることができる場所にしたいと考えています。